
自ら育てた米を、靖國神社へ
「奉納田」とは、靖國神社への新穀奉納を目的の一つとして、地域の農家や有志が協力して米を育てる田です。
現在、茨城県においてモデル事業を実施しています。

収穫までの流れ
1
田を耕す
2
田植え
3
稲を育てる
4
収穫
5
保管
6
靖國神社へ奉納
春の田植えから、夏の生育、秋の収穫。
育てた新穀を靖國神社へお届けします。
全国に奉納田を

茨城県で始めた奉納田事業を一つのモデルとして、将来的には全国各地へ広げていくことを目指しています。
田を守る。
米を守る。
農家を支える。
故郷を守る。
日本の伝統文化を守る。

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公式LINEでは、
- 新嘗祭のお知らせ
- 1kg奉納運動のお知らせ
- 世話人会の案内
- 奉納田事業の情報
- 活動報告
- 参加申込みに関する重要なお知らせ
などを発信します。
お問い合わせ
新嘗祭の祭典への出席および昇殿参拝には、事前の参加申込みが必要です。
ご家族・ご友人等が同行される場合も、事前の参加申込みが必要です。
- 新米を奉納したい方
- 11月23日の新嘗祭に参加したい方
- 地域で活動したい方
- 奉納田をつくりたい方
